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タノムラは1936年(昭和11年)に創業以来、船舶用ディーゼルエンジン部品、一般産業機械部品の製作など、 金属素材の加工に一貫して取り組んで参りました。 おかげをもちまして多くの企業様と安定着実なお取引をご継続いただき、長期にわたるお取引は、当社への信頼の証と感謝しております。
2016年に弊社は創業満80周年を迎える運びとなりました。
これまでの歩みで、私たちが常に心がけてきたのは、お客様からお寄せいただくご期待に応える製品造り、品質の絶えざる向上。言い換えれば、当社に対する信頼を、大切に守り育てる企業姿勢の堅持です。 創業80周年というひとつの節目を機に、未来をしっかり見据えて、一層の技術と品質の向上に努める所存です。そうした私どもの決意を、タノムラの従業員一人一人が足並みをそろえて実行していくために、「中期ビジョン」を制定いたしました。
この中期ビジョン達成に向けて取り組んでいくことで、取引先各位のパートナーとして力を蓄え、またそれを発揮することで、ひいては広く社会に貢献して参りたい決意です。
代表取締役 田之村 眞市
常務取締役 工場長 田之村 広嗣

タノムラ 中期ビジョン
創業80周年を機に、
次代に向けてさらなる成長のために、
中期ビジョンを策定しました。





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